新年イヴ

乾杯。
去年と今年と来年の間に。
シンプルに、気まぐれに、ええかっこしいで。

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コンビ

同性が2人連れで歩いてるのを見かけて、ふと思いました。
オタ臭丸出しの見た目からしていかがなものかという兄ちゃんや、いつの時代の電車の乗り方だよっていうラッシュ時にも靴脱いで白靴下丸出しで寝ているおっちゃんや、言い辛いんですがハッキリ言うとお顔が不自由なおねえさん、そういった方は似たような雰囲気で2人連れってのを見かけるのが多いんですよね。
これが、キレイにまとまったモデルぽい容姿のお兄さん、オレらがどう足掻いても出せないダンディな雰囲気を醸すオジサマ、もう食いつきたいようなオレ好みのおねいさん、といった方だと似たようなレベルの2人が連れ立って歩いてるのをあまり見ないんです。
オレだけかもしれませんけど。
ぱっとしないヤツほど群れたがるのかなぁなんて思ってみたりしたのです。
残念なことに異性同士だと、美男美女カップルってのはたまに見かけますわな。
あまりにツッコミどころがないと、石でも投げてやりたくなります。

***

性懲りもなく写真サイトを新規立ち上げ中。
ここから公開させるかどうかはまだ未定。
とりあえず暫定立ち上げをしてみました。

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ハードボイルドという言葉に初めて触れたのは、たしか彼の主演映画でした。
チャールズ・ブロンソン氏の死を悼みます。

着ぐるみ

幼い頃からヒーローはゴン太君でした。
ノッポさんの傍らでウゴウゴ言ってるだけで、特に何をするわけでもない彼が好きでした。
持病の仮病を理由に小学校をサボった時は、NHKが妙に魅力的に映ったものです。
そして、次にオレにとって重要な着ぐるみといえば、くれくれタコラに他なりません。
何十回目の再放送になるのかノイズの走る映像、かつ内容はコテコテな学芸会レベルなのにも関わらず、やっぱりガッコをサボって見入りました。
日本語は七五調がステキだなと認識させられた番組でもあったというのはナイショです。
着ぐるみじゃなくて、人形がキャストと共演するアメリカのホームドラマに「アルフ」ってのがありましたけどアレもかなり好きでした。
本名がゴードン・シャムウェイだったり、メルマック星人の好物は猫だったり、声優が所ジョージだったり、居候先のお父さんの声を小松の親分さんがあててたり、魅力がいっぱいだったのです。
あぁ、何が言いたいのかサッパリ分からなくなってきましたけど、着ぐるみは特撮物でなくてもヒーローなんだぞと言いたかったのだと思います。
誰かタコラのDVDボックスをください。

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私信。
読み飛ばせなかった。
たしかに言葉足らずだったけど、伝わるものがあったよ。
貴方の意図したものとは違うかもしれないけど。
直球でぶつかってくる貴方が好きだと再認識。

なつやすみって何だっけ?

全快ではないカラダを引きずって横浜に行ってみました。
何か用事があるってわけじゃなくて、古着屋とかハンズとかをたらたら見てきたり。
あまり西口の奥(?)の方って行かないんですが、古着屋の看板に誘われて行ってみました。
普通のマンションに何軒も古着屋が入ってるってのは不思議ですが面白くていいものです。
間取りとしては、1Kかなって部屋全体に古着が展示されてるのは、なかなかカッコがつくものですね。
隣りの部屋には普通に人が住んでるところもステキでした。

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えらい久しぶりにカラオケにも行っちゃいました。
ちなみに歌ったのは古めに、Sting・Mr.Children・イエモン・山崎まさよし・椎名林檎と統一感の欠片もないチョイスでしたが、普通に楽しかったです。
ショップ関係もチラ見して、敬遠気味だった丸井ブランドの中にも結構良い品もあると認識を改めさせられたり、成城石井でグレンフィデックがやたらと安かったのを、重いの持って帰るのがいやだからと健康時には考えられないような理由でスルーしたり。

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地元に帰ってからちと気になっていたダイニングバーで軽く食事。
牛頬肉のワイン煮込みとザルソバというチョイスだったんですが、牛は和食の味付けながらキチンとワインの旨みが感じられる秀作、ザルソバはつまみとして考えるなら及第点といった感触。
アルコールはギネスの生を1パイントのみ。
体調不良からの復帰にはまだまだかかるなっていう食事量・飲酒量でした。
食事を終える頃に入ってきた常連と思しき年を召した夫婦が、マスターの所在を聞いて「今日はあっちなの?」と落胆した様子で言っていて、いかに失礼な物言いなのか理解してるのかなって感じで少し嬉しい気持ちに影が落ちてしまったのが残念でした。
店にいるメンバーでは力不足だと言ってしまっているような言葉を聞いて、スタッフが本当に気持ちよく接客ができるか?と考えられないような人間が常連では店の質が向上するとはとても思えませんので。
店が客を選べないのは寂しいなとふと思ってしまったのは、オレが既にあちら側の人間ではないことを示しているんでしょうね。

最近、地元の駅前には生ギネスを飲ませる店が増えて嬉しい限りです。
元を取るのが簡単ではないビールなので、いつの間にやら違うビールにならないことを祈ります。

駄々

観衆の前で駄々をこねるのは悪いことでしょうか?
処分を課されて当然だと訳知り顔で言うヤツは好きになれません。
確かに周囲に迷惑をかけることになったのは間違いないでしょう。
ただ張り詰めた状況の中、自分自身のちょっとした勘違いから、一生に数回、あるいは一生に一度しかないかもしれない機会を失うってのがどういうものか、考えてみると良いと思います。
何かに一生懸命になって、それでも結局手に入れることが出来ず、周囲の目も構わずに泣き叫んだ経験のある人には少なからず分かるのではないでしょうか。
そういう感情を抱いたことのないヤツは、きっとあまり熱くも楽しくもない人生を歩いてるんだろうなって思います。
オレは少しでも望みがあるのなら、嫌いな相手のケツを舐めてでも失った機会を取り戻したいと考えるタイプです。
意地やプライドなど、涙を流してまで欲するモノの前には無意味ですから。

余談:
訳知り顔で選手の様をあーだこーだ述べる人は、テレビ放映の時間短縮のためというのが見え見えのルール改訂を納得して観ているのでしょうか?
だとしたら、その瞬間のために努力を続けてきた選手をバカにしているんじゃないかと思うのですけども。

付き合い

オレにとって大事なのは、長さじゃなくて深さ。
たしかに10年来の友人というのは気心の知れた仲間なのかもしれません。
ただ、それは付き合いの長さが作り上げた関係なのではなくて、長い付き合いがゆっくりとお互いの関係を深めていった結果なのだとオレは考えます。
なぜなら、たったの1時間ほどの邂逅でも10年来の友人と同じくらい強烈かつ鮮明にオレの心にその姿や雰囲気を刻み込み、大した知り合いでもないのに気心の知れる相手というのは確実に存在するからです。
心の壁を崩す鎚は時間だけではなく、相性や状況といったものによっても大きく変わることを知っているからです。
付き合いの長さだけを誇らしげに語る、連れ立って歩くスーツの集団の背を見て少し寂しい気持ちになりました。
あなたの隣りに座る人は、あなたの心のどこまで見てくれていますか?
オレは自分の心の底まで覗き込もうとしてくれていることを願ってやみません。
そして、時に吸い込まれそうだと形容される色素の薄いオレの目は、いつだって相手のコトを深く知ろうと願っています。
酒を酌み交わす、誰かと付き合うというのは相手を深く知ることだと、誰かが言っていた気がします。

ガキ

ヒトは大人になる。
年齢を重ねるに従って、当人がいかに拒否しようとも世間は、行動や言動にオトナというものを要求するようになる。
オレは傘を差すのがキライだ。
幼い頃は意味もなく雨に濡れて走り回り、雨粒を避けられるか?なんてことを本気でやってみたり、バシャンという音と飛び散る水飛沫を楽しみに水溜りへジャンプしてみたり、後先のコトを何も考えずにただ楽しいというだけでやっていた気がする。
今でもたまにやることはあるけど、以前はその前には必ず違和感というか背徳感というか、そういう澱があった。
体が濡れて風邪をひきやしないかだとか、泥が跳ねて服が汚れてしまわないかだとか、何より周囲に変な目で見られやしないかだとか、そんなつまらない感覚。
それを持っているのが嫌だなと思ったときから、オレは赤ん坊や犬猫と同じ視点でモノを見るように心がけるようにしている。
アイツらならどう見て、どう考えて、どう感じるだろうって。
オレを見て、今を楽しんでいますよね?なんて言うヤツは、視線を少し下げてみたらいい。
ハラハラドキドキするようなコトはどこにだって転がってる。
幼い日に感じたあのドキドキは、どこにも消えちゃいない。
自分たち自身が見ないふりを決め込んでしまっているだけなんだから。
今をイチバン楽しむ方法を知っているのは「ガキ」だけど、「オトナ」は「ガキ」が大きくなっただけだとオレは信じている。
信じている。

偉そうなこと

「偉そうなこと言ってるのは、あなたがどん底を知らないからだ」
そんなメールをもらったことがあります。
それに対して返信したんですが、彼の人のフリーメアドに届いたかどうかは分かりません。
相談メールに乗ってメールを返すってのは、リアルでバーで隣りあったヤツの愚痴を聞くのに比べりゃ少ないものですけど、皆無って訳じゃありません。
そして、よほどのことがない限り、最初のメールにオレが返信した時点でメールのやり取りなんて終わってしまうものです。
中にはこんな風に鼻白むようなことにもなってしまいますけど、回答に対してメールが来ただけでもオレのメールを読んでくれたんだろうなってことで、オレの気持ちはゼロじゃありません。
ただ、1つだけ彼の人に伝えておきたかったのは、「あなたのどん底をオレは知らないけど、オレは他のどん底を見てきたし、それは周りの誰だって同じだよ」ってこと。
よほど特異な人間でない限り、誰だって1度や2度は、落ち続けていったことがあるっていうのを認識すべきだと思うんですよね。
自分の体験を語る人間は決して偉そうなことは言っていないし、それは等身大のその人自身の言葉だと、聞き手がきちんと認識しない限りは、言葉の真意なんて伝わってこないものなんだと思うんですよ。
まぁ、言葉の裏を読めるほどの大人じゃない相手に、回りくどい言い方をしてしまったかなと今はただ反省しています。

***

石野卓球の「IN THE BOX」をちらっと聴きました。
なんていうのか、初めて「Zin-Say」に出会ったときに感じたのとは当然違うんですけど、突き抜けた感覚を味わえました。
オールドスクールテクノに頑ななまでに真剣なDJの姿が見えました。
締めにデトロイトテクノを持ってくる、YMO世代のテクノキッズとしては頬が緩む選曲でした。
フロアでは違和感を覚えることもある卓球特有のブレイクとフェイクの多さも、家聴きには適度なアクセントになるように思えます。
好みに合う合わないは別として、クラブキッズ、テクノキッズ、ともに聴いておいて損はなし。
やっぱり天才。

自分じゃ愛着がありますが、あまり見られたツラじゃありません。
むしろお顔が不自由なタイプです。
たまに、「akiさんの写真が載ってますけど」なんてメールをいただいたりすることがあります。
顔写真載せられる出会い系とかですね。
オレの写真使うのはいいんですけども。
出会い系って、会うためのサイトですよね?
会う段になって、別のツラぶら下げていくのはいかがなもんなんでしょか?
それ以前にこの程度のツラに食いついてくる女の子がいるとも思えないんですけど。
とか書くと、また逃げるように消えて行ったりするのでしょうか。
去年の夏もこんなことを書いていた気がしますね。

***

倒れる前に遊び倒した横浜の写真。
昼から夜に切り替わる頃のコスモクロックからの風景とか、馴染みのバーでの1コマとか、久々に楽しんだシーバスとか、色々撮ってみたんですけど載せる元気がありません。
お蔵入りにするにはちともったいないしなぁ…。

更新のペースが未だに思い出せず、自分でしっくり来ませんがこんな感じでしたかね。
ま、結局はいつもどおり、気まぐれに自分がやりたいようにやるんですけどね。

ご報告

1週間かけてようやく生還しました。
ご心配、ご迷惑をかけた方々には、何と言って良いか分かりませんので、「ありがとうございます」とだけ言わせていただきます。
まさかこの歳になって、熱性痙攣を起こすとは思いませんでした。
夜中に自分の意志とは関係なく、体が痙攣するってのはいくつになっても怖いものですね。
小さい頃はよくひきつけを起こしたらしいですが、たしかに子供心には死の恐怖に直結しちゃいますね、あの感覚は。
2日スパンで行った医者では、2度目に「お前やせたなぁ」と鋭いツッコミが入るし。
胃は元気に食事を求めるんですけど、腸がそれを許さないといった具合で、伸び放題だったヒゲと相まって、かなりヤバそうな体調をアピールしてました。
食欲と食事能力は比例しないらしいです。
そして、通院帰りに微笑みかけられた保母さんには、ちゃんと笑顔で手を振っておきました。
そちらの神経は高熱でもやられなかったようです。
とりあえず、2週連続で切りそびれた髪の毛がボッサボッサしてます。

笑かす

相談事をされることが多々あるってのは、随分前にも書いた気がするんですが。
オレはそういう場合、ほぼ間違いなくムリにケツを叩くような真似はしません。
相談しに来た時点で何が悪くて、自分が何を成すべきか、みんなそれぞれの解釈ではあるんでしょうけど、分かってるはずだと思っていますので。
まぁ、最後の一押しが欲しくてやってくるヤツの背中を押してやらないというのも考えものかもしれませんけど、オレはそんな風に甘やかされたことがないのでそういう対処はしてあげられないのですわ。
だからオレは、相手の悩みをただ聞いてあげて、一般的な対処を教えているようなふりをして自分の好きなコトをたらたらとしゃべるだけです。
ただしそれだけだと実はちっとも相談に乗ってないことがバレちゃうので、最後にはバカでもピエロでも演じて、相手を思いきり笑わせてあげます。
好きなだけ悩みを話して最後に大笑いすると、不思議とスッキリとするものなので。

ミツ

昨晩は久々につぶれました。
あ、久々でもないですよね。
弱くなったなぁと実感する日々です。
薩摩地鶏と焼酎の店で、美味い鶏刺しと宝山で乾杯。
くだを巻くわけでもなかったんですが、お互いに殴り合いになってもおかしくない発言を連発してました。
腹割った関係ってステキ。

結局、宝山を三合と魔王を一合、生中を一杯で見事に出来上がりました。
楽しい焼酎って、こういうもんだと思い出しました。
ステキなアイツにありがとうと、笑って言いたいです。

服屋の店員

売りつけたがりが多いのであまり好印象はありません。
高いとはいえない月給で自社ブランドを定期的に買わなくちゃならない事情があるし、能力給が占めるウエイトが大きいところも多いので、そういう接客もまた仕方がないとは理解しているつもりなんですけどね。
ただし、似合いもしないデザインを着せたり、サイズが明らかにアレなものをそれぐらいが流行りだと言ってみたりするようなヤツは論外です。
少し関わったこともあるので、オレは服屋で買い物をするときは顔を売るまでの数回はそういう接客のされ方でも、足を向けるのをやめたりはしません。
いい顧客になるまでの数回の投資は、無駄な服を生んだとしても無駄金にはならないはずだからです。
足を運ぶ回数が増えれば、当然スタッフもこちらに対してよく見る顔だなと認識してくれます。
「よく見る=よく買う」ではないですけれども、話をする内容やペースは、よほどこちらが話をしないタイプではない限り、自然と変わってくるはずです。
そうして常連になることで初めて、自分に似合った服や着こなしを勧めてくれるのです。
個人的には最初のうちは、使いまわしの利くベーシックなカットソーから初めて仲良くなっていくのが良いと思います。
下手に地雷ばっかり買い込んでも仕方ないですしね。
あと誰にでも使えるわけじゃないかもしれませんけど、言葉を話し始めたくらいの小さなコを連れてると、当然のごとくスタッフとの距離の縮み方も早いです。
甥っ子や姪っ子のいる方はお試しあれ。

オレの場合はボトムのサイズのなさが際立ってますので、行きつけの服屋を持つなんて夢のまた夢ですが…。
戻って来い、プルアンドベアって感じです。

違和感

ツッコミどころ満載なひとの多い盆休み中の出勤。
車内で馬鹿話をするオヤジというか、ご老体が2人。
海外旅行の話に華が咲いているのか、いくつも都市の名が出てきます。
ふと、「それじゃもう行く国ねえじゃないか」と耳を疑う発言が。
都市の名前しか出てなかったし、まだまだ出てない名前も多かった気がするんですが。
この人達は、東京を観光すれば日本旅行と同じことを言ってるのに気付いてるんですかねぇ…。
なんか滞在先のホテルで、かいがいしく世話を焼いてくれる奥様と一緒でも、つまらなそうに朝食を採るあの日本オヤジ特有の姿が浮かびました。
少なくとも、こういうタイプのヤツとは海外で一緒になりたくないなと、改めて思わされましたわ。

暑中見舞い

大阪のバーから仕事場に。
相変わらず上手いとはいえないけど、温かい気持ちになれるいい字を書いてくれます。
冷夏のわりにはフルーツ系のカクテルが多く出てるんですねぇ…。
知り合いのトコではトロピカルなのは出なくなったと聞いてたので意外な感じ。
まったく西への足が遠のいているので反省しなきゃな、と。
随分前の新大阪の楽しい夜を思い出しました。

***

業務連絡。
地味にサーバー内移転です。
引っ越したかったわけじゃないんですけどね。
少しばかり要らないコンテンツを削りましたが、多分あまり変化はないはずです。
ちなみに、トップから入ってくださった方々は問題なく移転先に飛んでいるはずなので特に心配いりません。
BBSとリンクページへの直リンカーも救護措置をとっていますが、問題ある場合にはブックマークを変更していただけるとありがたいです。
相互リンク先の皆様およびメアドの確認できるアンテナ登録の皆様には後ほどメールでもお知らせいたします。
お手数ですが、変更のほどよろしくお願いいたします。

***

>オフの前にデートってどういうことですか?(フォームメールより)
Mチカのオフレポのアレですか?
ちょっと早めに妹分と2人で会ってお茶しました。
オフはお互いに一次会で帰る予定だったので、あんまり絡めないのは寂しいなってコトで、それとなく誘っていたのです。
たまにはいいじゃないかよぉ、と逆ギレしてみたり。

スペインな秋物

ちょっとエスニックというかインディアナイズされたデザイン、あとは相変わらずのソフトミリタリーなハードめの感触のが多かったですね。
色合いとしては、薄めの茶色とグリーン、オレンジと白、普段のシーズンに比べてどことなく明るめの印象を受けました。
いつも思うんですけど、キャミソールとかTシャツで来て、薄手とはいえコートの試着とかするのって不思議なもんですよねぇ…。
我慢大会といってもいいような雰囲気がします。
個人的には黒いワンピースのエロそうな雰囲気がそそりました。
なんていうのか、袖なし服ってステキです。