喧嘩

殴り合えるのはお互いを尊重しているからこそ。
殴る価値すらないのは、人間として認められていないに近いと思います。
人口とかの数値上では人間として認めるんだけど、別にいなくなっても問題がないくらいに関わり合いたくない存在と言いますか。
影が薄くても殴ってやりたくなる相手はいますし、逆にすぐ傍にいても殴りたいという気持ちの沸かない相手もいるので、存在感とは違うんですけどね。
何て言ったらいいのか、友達とか同僚という括りではなくて「その人」として自分の中に存在するヤツに対しては、多かれ少なかれ愛とか憎とかいった感情があって、いつか喧嘩をしてみたいという歪んだ感情がオレの中にはあるのです。

***

自分自身。
酔い潰れたとしても自分のことはほとんどしゃべらないらしい。
「特殊部隊にでもいたんですか?」っていうのは最近バーで知り合ったひとの弁。
当然そんなはずなどなく、自分の殻を自分で破るような気持ちにさせる相手がたまたま少ないってだけのこと。
だから殻を破るような一言を告げられれば、わりと自分のことだってしゃべるしね。
別に過去の自分を知らない、記憶喪失者とかいうわけじゃないからね。

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赤柵

red fence

引き返すも良し。
立ち止まるも良し。
乗り越えるも良し。

ミドリ

ミドリ

進むことを許す色。
進むか否かは自分の意志。
大事なのは勘違いしないこと。

まんまる

7th heaven

Would I use them to get back on track?
Stop to warm at karmas burning,
Or Look ahead, but keep on turning.

born drunk

early times

I’ve wasted my nights.
you turned out the lights.
now I’m paralyzed.

in the dark

spot lights

Turn up the lights in here.
Extra bright, I want y’all to see this.
You know what I need.

Now turn away

close 28:00

The rain will kill us all.
If we throw ourselves against the wall.
But no one else can see.

空に星が綺麗

星とランタン

Look at me now.
I’m broken.
Inherit my life.

靴音

裏通り

寂れた店
響く靴音
裏通りの温度

door

door

sometimes life is not fair.
sometimes I want to quit.
but am I close to you, close to you.

the world

夕凪の色

違う色。
違う音。
世界なんてそれだけで変わる。

白雪

煉瓦

午前零時の音。
雪待ちの温度。
脳はずっと冷えている。

蝶の飛ばない日

蝶々

I know why youre angry about
Cuz I that was used to be
That’s how I used to be

gray

灰色

I feel my heart is getting lost
someone says you don’t have a chance
to restart the life that you never had

different

海月

Never say you know me.
You never know who I am.
I don’t wanna be like you.

R134

夜の音。
響く海鳴り。
幼い日に諳んじたのは七草。