ピジ

なんだかヒザを痛めたようです。
寒さもゆるんできたのに、どうしてだろうって感じです。
壊したところはいつまでも尾を引くなぁって実感させられます。
まだスポーツのやりすぎとかで故障箇所のない人はそれを維持されることを祈ります。
冬になって寒さがきつくなると、あちこちにガタがきていることを思い知らされることなど、ないにこしたことはないです。

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指輪物語・二つの塔。
まだ観てません。
前売り券を買っているのにもかかわらず未見なのです。
評判もかなり良いようですし、すぐにでも行きたいのは山々なんですが。
時間がないです。
原作のあのシーンやこのシーンがどうなっているのか、かなり気になっています。
オレの周りにもいるオヤジ世代が前作で何を期待したか分かりませんが、ドラクエとかウィザードリィに興味のない人がこの映画に興味を持てるかと問われれば難しいと言わざるをえないのです。
結局、この手のファンタジーっていうのは入り込めなきゃ楽しいわけがないのです。
ドラゴンと戦うのがどれだけ恐ろしく、勝利した時の喜びがどれほどのものなのか、そういう感覚を持っていないとツライ種類の映画だと思います。
話題につられて観にいきそうな方は、自分がどんなタイプかもう1度振り返らないと、映画代をドブに捨てたと感じるかもしれません。
オレは原作ファンとして、ひたすらに感動してくるつもりですが。

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箱根駅伝

箱根駅伝開催。
箱根駅伝を見ると、あー年始回りでオヤジの兄貴の家で見てたよなぁ、とか思い出したり。
いつからか年始回りにくっついていくこともなくなって、オヤジの兄貴も死んじゃって、そんな空気を感じることもなくなったわけだけど、やっぱり駅伝を見て思い出すのは幼い日の光景。

ちなみにあれだけ近く(R134)を走ってる、駅伝ランナーを見に行ったことは1度もありません。
ミーハーな心は欠片もないようです。

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ゲームのサウンドトラックス。
これだけで引く人も多いかと思う。
オレもファミコン時代のピコピコ音のサントラを想像すると萎える。
でもコイツは違うぞってコトで、最近は「探偵・神宮司三郎」の15周年サントラを聴いています。
ゲーム自体はサウンドノベルって感じでアレですが、音が激しく良いのです。
下手なジャズアルバムよりも、絶対に酒に合います。
あんまり店頭売りしてるのは見たことないので、アマゾンとかセブンドリームドットコムとかで買うと良いです。
ちなみにゲームの方はあれだけ騒いでたのにもかかわらず未だに買ってません。
誰かください。

Jump!

ジャンプで幕開けの2003年でした。
その後、カミュを2杯とイクラ御飯を1杯という妙な組み合わせで食事。

年始回り(?)の電話で「ぼちぼちですよ~♪」と言われた近所のバーに行ってみたら、大混雑。
だまされたー!
ハタチそこそことか未成年だろ~というメンツの中で飲むのはさすがにキツかったです。
モーガンをボトル3分の2くらい空けたくらいで朝を迎えたわけですが、さすがに酔い酔いでした。
若者の悩み相談中に他の物も飲んでたせいかもしれません。
普通に歩いて帰宅したのは覚えてるんですが、その後洗濯機を破壊したりしたのは覚えていません。
1年の計は元旦にありってコトで、今年もでろでろって感じでいきますわ。