ネットコミュニティ

ステキな関係だと少なからず思います。
リアルのみで生きていたら、決して出会うことのない人間に出会える魅力は大きいですから。
飲み友達は飲み歩いて知り合う方が確実に多いんですが、ネットを介して一緒に飲むようになったメンツも何人かいますので、その魅力の大きさは多少は知っているつもりです。
ただ、会った時が死ぬ時の心中サイトとか、そういうのって何だかなぁって思う。
生死に関わるような関係を、手軽にネットで作っちゃっていいものなのかなぁってね。
どうせ手軽に作るのなら、楽しく生きるためのコミュニティを作れないのかなぁと思うと少し切ないです。
死の向こう側に自由があると本気で信じるのであれば、それはそれであえて止める気はありませんけどね。
信仰心の欠片もないお兄さんには、死後の世界とか死による解放なんて笑い話にしか聞こえませんけども。

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best myself。
気づいたわけでも、今更認識したわけでもないんですけど、ふとひとこと。
今も昔も関係なく、オレはオレ。
誰を虐げようとも、自分らしく悪魔的に笑って生きていってやるつもりです。
決して自分を蔑んだり、疎んだりはしません。
最新のオレって常に間違いなくサイコーですから。

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すごい中途半端な時期にリニューアルしました。
実際は先月の半ばには完成していたデザインなだけにますます中途半端。
でもお気に入りステキデザインです。
バー情報と欠片たちは大幅な変更をしています。
今回アップを見送った過去分については、現在のところアップするかどうかすら未定です。

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箱根駅伝

箱根駅伝開催。
箱根駅伝を見ると、あー年始回りでオヤジの兄貴の家で見てたよなぁ、とか思い出したり。
いつからか年始回りにくっついていくこともなくなって、オヤジの兄貴も死んじゃって、そんな空気を感じることもなくなったわけだけど、やっぱり駅伝を見て思い出すのは幼い日の光景。

ちなみにあれだけ近く(R134)を走ってる、駅伝ランナーを見に行ったことは1度もありません。
ミーハーな心は欠片もないようです。

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ゲームのサウンドトラックス。
これだけで引く人も多いかと思う。
オレもファミコン時代のピコピコ音のサントラを想像すると萎える。
でもコイツは違うぞってコトで、最近は「探偵・神宮司三郎」の15周年サントラを聴いています。
ゲーム自体はサウンドノベルって感じでアレですが、音が激しく良いのです。
下手なジャズアルバムよりも、絶対に酒に合います。
あんまり店頭売りしてるのは見たことないので、アマゾンとかセブンドリームドットコムとかで買うと良いです。
ちなみにゲームの方はあれだけ騒いでたのにもかかわらず未だに買ってません。
誰かください。

Jump!

ジャンプで幕開けの2003年でした。
その後、カミュを2杯とイクラ御飯を1杯という妙な組み合わせで食事。

年始回り(?)の電話で「ぼちぼちですよ~♪」と言われた近所のバーに行ってみたら、大混雑。
だまされたー!
ハタチそこそことか未成年だろ~というメンツの中で飲むのはさすがにキツかったです。
モーガンをボトル3分の2くらい空けたくらいで朝を迎えたわけですが、さすがに酔い酔いでした。
若者の悩み相談中に他の物も飲んでたせいかもしれません。
普通に歩いて帰宅したのは覚えてるんですが、その後洗濯機を破壊したりしたのは覚えていません。
1年の計は元旦にありってコトで、今年もでろでろって感じでいきますわ。