恋の終わり

オレにとっては相手が死んだ時。
物理的に死んだ時ではなく、自分の中でその相手が死んだと認識された時。
人間関係の終わりとも言える。
オレにとって恋っていうのはそれくらいの重みがある。
人を好きになるのに腰が重いのはそんな理由から。
降って沸いたように愛は発生しないし、恋も芽生えない。
人を好きになるのには覚悟がいる。
軽いオトコを演じてみても、それだけはいつも変わらない。
エロいカッコのおねいさんを見たら、素でキャーキャー騒いでますけどね。

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甘え。
年上と接するのが好きだった。
それは年齢層が上の世界にいたからというだけじゃなくて、ある種の甘えとかそういうものを求めていたからなんだろうと思う。
実際のところ、オレが顔を出す場所にいる遊び慣れた大人はステキ。
絶対的に頭が上がらないわけじゃないけど、諫めてくれる言葉や行動でどれだけ救われたか分からない。
これから先もそんなステキな大人たちに甘えてしまうんだろうけど、これからはそういった甘えを何かに昇華できるようにしていきたい。
いつまでもガキの振りをして甘えてばかりはいられない。

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なんだか自分でもよく分からないことを書いています。
書こうとした内容と、書きあがった内容にギャップがあるんですが、昨日からオレってばおかしいですかね?
最初からだろうっていう突っ込みはあっさりスルーしますが。

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東横線。
横浜~桜木町間がなくなってしまうのですね。
個人的に思い入れのある区間だけに、どうしてそこだけなの!?という気持ちでいっぱいです。
色んな場所が変わってしまって、なんだか寂しくなるな…。

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箱根駅伝

箱根駅伝開催。
箱根駅伝を見ると、あー年始回りでオヤジの兄貴の家で見てたよなぁ、とか思い出したり。
いつからか年始回りにくっついていくこともなくなって、オヤジの兄貴も死んじゃって、そんな空気を感じることもなくなったわけだけど、やっぱり駅伝を見て思い出すのは幼い日の光景。

ちなみにあれだけ近く(R134)を走ってる、駅伝ランナーを見に行ったことは1度もありません。
ミーハーな心は欠片もないようです。

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ゲームのサウンドトラックス。
これだけで引く人も多いかと思う。
オレもファミコン時代のピコピコ音のサントラを想像すると萎える。
でもコイツは違うぞってコトで、最近は「探偵・神宮司三郎」の15周年サントラを聴いています。
ゲーム自体はサウンドノベルって感じでアレですが、音が激しく良いのです。
下手なジャズアルバムよりも、絶対に酒に合います。
あんまり店頭売りしてるのは見たことないので、アマゾンとかセブンドリームドットコムとかで買うと良いです。
ちなみにゲームの方はあれだけ騒いでたのにもかかわらず未だに買ってません。
誰かください。

Jump!

ジャンプで幕開けの2003年でした。
その後、カミュを2杯とイクラ御飯を1杯という妙な組み合わせで食事。

年始回り(?)の電話で「ぼちぼちですよ~♪」と言われた近所のバーに行ってみたら、大混雑。
だまされたー!
ハタチそこそことか未成年だろ~というメンツの中で飲むのはさすがにキツかったです。
モーガンをボトル3分の2くらい空けたくらいで朝を迎えたわけですが、さすがに酔い酔いでした。
若者の悩み相談中に他の物も飲んでたせいかもしれません。
普通に歩いて帰宅したのは覚えてるんですが、その後洗濯機を破壊したりしたのは覚えていません。
1年の計は元旦にありってコトで、今年もでろでろって感じでいきますわ。