レングス・リローデット

先週に続いてパンツ探してみました。
さほど気合など入れずに、諦め加減でふらふらと。
まぁ、みなとみらい地区なので見る店と言えば、個人的にベタベタな「agnes b.」とか「ZARA」になるんですけども。
「ZARA」は夏のセールの際にボトムスの股下が足りないことは確認済みでしたので、お茶でも飲んだ帰りに寄ろうかと思ってたんですが。
「agnes b.」の定番綿パンツって股下がオレのレングスでも普通にあるんですよね。
あって当然なんですけど、切る必要も伸ばす必要もないジャストサイズで感動しましたわ。
アニエス女史、あなたはホントにスバラシイ人だ。
ただ、買いませんでしたけどね。
だって、ネットでポールスミス・コレクションの綿パンを格安で見つけてしまったので。
結論、探せば何処かにあります。
ただ、セレクトショップ回るくらいなら、最初からブランドショップに行けということですな。
ホントに勉強になりました。

***

>TOPの画像はakiさんですか?(フォームメールより)
残念ながらオトコなので、ああいうやわらかい感じにはいくらぼかしてもならないと思います。
色の白さはあんな感じですけども。
というわけで別人です。

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orange

from dusk till dawn

櫻の咲く頃。
橙色の空。
家路へとついた幼い日。

perch

麦酒

a beer of justice
a beer of love
a beer of peace

ガツンとゴハン

朝ご飯

美味しいものを知ること。
美味しいものを得ようとすること。
それが万事に通じるっていう経験則。

橙の時間

夕凪

波音。
流れ行くもの。
時の過ぎゆくままに。

stand by me

南瓜

乾杯と嬌声と。
不死鳥の消えた夜。
想いを馳せるのは冬の始まり。

greenday

ミドリ

ヒカリ。
ムオン。
明け方までもう少し。

R134

R134

其処に在る道。
海と陸とを隔てる線。
夜はまだ明けない。

blue x dog

ラベル

傾けるグラス。
いつものカウンター。
自分を取り戻すための時間。

moon child

月ひとつ、星ひとつ

夜の音。
風は凪。
月ひとつ、星ひとつ。

まだ平和な場所だ

いつもの席

いつもの席。
いつもの料理。
いつもの空気。

ナツゾラ

ナツゾラ

風鈴。
蝉時雨。
夏の終わり。

scrap and build

再開発

夏の日。
虫の音。
海鳴りの夜。

paradox

paradox

紡ぐ記憶。
つながる温度。
生み出される背理。

蒼犬の日

蒼犬のいる壁

香り高く。
荘厳な蒼犬の為に。
大切な乾杯を。

電球

電球

足下よりもちょっと遠く。
ほんの少し背伸びをした先。
ステキなものの在処。