ピジ

なんだかヒザを痛めたようです。
寒さもゆるんできたのに、どうしてだろうって感じです。
壊したところはいつまでも尾を引くなぁって実感させられます。
まだスポーツのやりすぎとかで故障箇所のない人はそれを維持されることを祈ります。
冬になって寒さがきつくなると、あちこちにガタがきていることを思い知らされることなど、ないにこしたことはないです。

***

指輪物語・二つの塔。
まだ観てません。
前売り券を買っているのにもかかわらず未見なのです。
評判もかなり良いようですし、すぐにでも行きたいのは山々なんですが。
時間がないです。
原作のあのシーンやこのシーンがどうなっているのか、かなり気になっています。
オレの周りにもいるオヤジ世代が前作で何を期待したか分かりませんが、ドラクエとかウィザードリィに興味のない人がこの映画に興味を持てるかと問われれば難しいと言わざるをえないのです。
結局、この手のファンタジーっていうのは入り込めなきゃ楽しいわけがないのです。
ドラゴンと戦うのがどれだけ恐ろしく、勝利した時の喜びがどれほどのものなのか、そういう感覚を持っていないとツライ種類の映画だと思います。
話題につられて観にいきそうな方は、自分がどんなタイプかもう1度振り返らないと、映画代をドブに捨てたと感じるかもしれません。
オレは原作ファンとして、ひたすらに感動してくるつもりですが。

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orange

from dusk till dawn

櫻の咲く頃。
橙色の空。
家路へとついた幼い日。

perch

麦酒

a beer of justice
a beer of love
a beer of peace

ガツンとゴハン

朝ご飯

美味しいものを知ること。
美味しいものを得ようとすること。
それが万事に通じるっていう経験則。

橙の時間

夕凪

波音。
流れ行くもの。
時の過ぎゆくままに。

stand by me

南瓜

乾杯と嬌声と。
不死鳥の消えた夜。
想いを馳せるのは冬の始まり。

greenday

ミドリ

ヒカリ。
ムオン。
明け方までもう少し。

R134

R134

其処に在る道。
海と陸とを隔てる線。
夜はまだ明けない。

blue x dog

ラベル

傾けるグラス。
いつものカウンター。
自分を取り戻すための時間。

moon child

月ひとつ、星ひとつ

夜の音。
風は凪。
月ひとつ、星ひとつ。

まだ平和な場所だ

いつもの席

いつもの席。
いつもの料理。
いつもの空気。

ナツゾラ

ナツゾラ

風鈴。
蝉時雨。
夏の終わり。

scrap and build

再開発

夏の日。
虫の音。
海鳴りの夜。

paradox

paradox

紡ぐ記憶。
つながる温度。
生み出される背理。

蒼犬の日

蒼犬のいる壁

香り高く。
荘厳な蒼犬の為に。
大切な乾杯を。

電球

電球

足下よりもちょっと遠く。
ほんの少し背伸びをした先。
ステキなものの在処。