ホントニッキ

昨夜はバーめぐりというか、年始回りというかそんな感じでした。
仕事が跳ねたのはそれほど早いわけじゃなかったんだけどとりあえず関内へ。
M’sでカミカゼを軽く飲んでから、ノルゲに。
ノルゲで健吾とたらたらしゃべりながらリニアを2発。
久々の休みなし期間の到来ということで、お互いの女関係をさらりと話し合いつつ愚痴る。
やっぱり落ち着くなって感じで、結局思ったよりも長居をしてしまったり。
メシ食いたいなぁ~ってコトでサザンに行ってみたら、1時から新年会の予約が入っているということでさすがにフードは頼めずお菓子を頬張りながら、辰則にガルフを2杯作ってもらって占め。
帰り際に長身の(エセ)サワヤカさんが来店したので、軽く話をしてみた。
相変わらずの軽いキャラだったけど、夫婦仲はよろしいようで何よりでした。
久々の再会のせいかあまりいじめられなかったので、「そろそろ流氷の季節じゃねーの?」とかいう台詞は吐かずに済みました、こちらも何よりです。
カトさんは忙しそうだったので挨拶も満足に出来なかった…、再度行かねばなるまい。
終電で地元に戻り、「めしー!」と電話をかけたバーではフードのオーダーが終了したということで、泣く泣く牛丼を食ってからそのバーに向かった。
さらに経営状態とか家族について、モーガンを片手にそこのマスターと話して明け方を迎える前に帰路についたのだ。
久々に充実しためぐりっぷりを発揮したような気分だった。
ああ、ホントの日記って面白くないね。

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orange

from dusk till dawn

櫻の咲く頃。
橙色の空。
家路へとついた幼い日。

perch

麦酒

a beer of justice
a beer of love
a beer of peace

ガツンとゴハン

朝ご飯

美味しいものを知ること。
美味しいものを得ようとすること。
それが万事に通じるっていう経験則。

橙の時間

夕凪

波音。
流れ行くもの。
時の過ぎゆくままに。

stand by me

南瓜

乾杯と嬌声と。
不死鳥の消えた夜。
想いを馳せるのは冬の始まり。

greenday

ミドリ

ヒカリ。
ムオン。
明け方までもう少し。

R134

R134

其処に在る道。
海と陸とを隔てる線。
夜はまだ明けない。

blue x dog

ラベル

傾けるグラス。
いつものカウンター。
自分を取り戻すための時間。

moon child

月ひとつ、星ひとつ

夜の音。
風は凪。
月ひとつ、星ひとつ。

まだ平和な場所だ

いつもの席

いつもの席。
いつもの料理。
いつもの空気。

ナツゾラ

ナツゾラ

風鈴。
蝉時雨。
夏の終わり。

scrap and build

再開発

夏の日。
虫の音。
海鳴りの夜。

paradox

paradox

紡ぐ記憶。
つながる温度。
生み出される背理。

蒼犬の日

蒼犬のいる壁

香り高く。
荘厳な蒼犬の為に。
大切な乾杯を。

電球

電球

足下よりもちょっと遠く。
ほんの少し背伸びをした先。
ステキなものの在処。