イトー

えと、仕事がようやく落ち着いたということで伊東まで行ってまいりました。
のんびり温泉に浸かりつつ、美味いメシと酒を楽しむのんびり旅行ってヤツです。
写真もちょっとだけ撮ってきたんですが、久々にデジタルではなくて銀塩だったのでアップするかどうかは未定です。
それ以前に写真サイトの改定でもしなくちゃっていうのは今まで忘れてました。

***

旅行はしましたが、きちんと選挙には行ってきました。
とりあえず、結果は最悪は免れたけど、決して最良ではなかったといったとこでしょうねぇ…。
選挙にも行かずに棄権した方々は、税金がいかように使われようと煙草や酒の税率がムチャクチャに引き上げられようと、文句をつける資格も共に放棄したということをお忘れなく。
それを踏まえての棄権なら良いのですけどね。
政治問題というのは日常生活に密接に絡んでいるコトを認識すべきだと思ってます。
棄権した方々のおっしゃる、「政治なんて分からない」とか「主張が似たり寄ったりで選べない」というのはガキの言い訳に過ぎません。
選挙公報だけでも各候補の言い分は異なるのが読み取れるし、それすら見えないのは最初から読み取ろうとしていない証拠ですわ。

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Dirty Rotten Imbeciles

thrash

鋼鉄色の音。
赤銅色の泡。
美しくある音と味。

off shore

off shore

雷鳴。
陽射し。
夏の日の匂い。

gate

gate

狐火の灯る道。
非日常への入口。
非日常からの出口。

as a child

氷川丸

汽笛の音。
夜の匂い。
幼い頃の記憶。

月光

月ひとつ

非日常の灯。
月明かりは銀色。
月に映えるのは艶。

焼葡萄

camus

季節は巡る。
温度は変わる。
ボクはまだ此処に居る。

vedett

シロクマ

見た目が10割。
でも、ギャップも面白い。
振れ幅は大きい方が面白さも大きい。

Panache

グラスビール

夜の帳。
麦酒の泡。
初夏の匂い。

Gorgonzola

stracchino di Gorgonzola

見知らぬ仲間。
肌馴染みのある空気。
ボクは変わらず此処に居る。

PUNK

India Pale Ale

香り立つ泡の音。
寄せ集めで型作る芸術。
青二才が塗り替える常識。

memento mori

サクラ

春の国替えはずるい。
桜の季節に思い出すから。
でも「carpe diem」と心に刻む。

(V)o¥o(V)

鉄馬乗り

昼下がりの嬌声。
舌に響く前菜。
弾ける麦酒の泡の音。

light

ランタン

いつもの席。
いつもの曲。
いつもの非日常。

father

雨の碧

貴方のお陰で
随分と久しく
泣くことを思い出した

seven

夜桜

さくらさくら
花吹雪
舞い落ちる彩