新年イヴ

今年は昨年にも増して、内容も加速度も超ド級でした。
よくも体と心がついてきてるなと、我がことながら感心です。
でも、年頭に誓ったように、自分としては後悔ない良い年でした。
何はともあれ、そんな中でもつながっていてくれた全ての事柄と友人たちに感謝。

ありがとうございます。
ハグを交わした貴方に。
お会いできた貴方に。
メールをいただいた貴方に。
そして、まだ見ぬ貴方に。

来年もまた、シンプルに、気まぐれに、ええかっこしいで行こうと思います。
内容はより濃密に、加速度は比較にならないものになるのは間違いないですが、楽しいことをする覚悟はできました。

それでは皆さん、よい年を迎えて下さい。

2 Comments »

  1. jun より:

    NIRAIをきっかけにコメントいただくようになって 
    秋さんという方にネット上ではありますが出会えたことに感謝です。

    来年 秋さんにとってステキなことがいっぱい溢れる一年でありますように。。。

  2. より:

    では、2009年はネット上だけでなくリアルでもつながれると良いですね。
    オンラインがきっかけでリアルに出会えるってのはなかなかにステキなものですので。

    Junさんに、いいことがたくさんありますように。

RSS feed for comments on this post. / TrackBack URI

コメントを残す

Dirty Rotten Imbeciles

thrash

鋼鉄色の音。
赤銅色の泡。
美しくある音と味。

off shore

off shore

雷鳴。
陽射し。
夏の日の匂い。

gate

gate

狐火の灯る道。
非日常への入口。
非日常からの出口。

as a child

氷川丸

汽笛の音。
夜の匂い。
幼い頃の記憶。

月光

月ひとつ

非日常の灯。
月明かりは銀色。
月に映えるのは艶。

焼葡萄

camus

季節は巡る。
温度は変わる。
ボクはまだ此処に居る。

vedett

シロクマ

見た目が10割。
でも、ギャップも面白い。
振れ幅は大きい方が面白さも大きい。

Panache

グラスビール

夜の帳。
麦酒の泡。
初夏の匂い。

Gorgonzola

stracchino di Gorgonzola

見知らぬ仲間。
肌馴染みのある空気。
ボクは変わらず此処に居る。

PUNK

India Pale Ale

香り立つ泡の音。
寄せ集めで型作る芸術。
青二才が塗り替える常識。

memento mori

サクラ

春の国替えはずるい。
桜の季節に思い出すから。
でも「carpe diem」と心に刻む。

(V)o¥o(V)

鉄馬乗り

昼下がりの嬌声。
舌に響く前菜。
弾ける麦酒の泡の音。

light

ランタン

いつもの席。
いつもの曲。
いつもの非日常。

father

雨の碧

貴方のお陰で
随分と久しく
泣くことを思い出した

seven

夜桜

さくらさくら
花吹雪
舞い落ちる彩