木の椅子

木の椅子。
あの初夏の匂い。
懐かしい歌。

2 Comments »

  1. Kei Arima より:

    冬も早春もバルセロナはほとんど雨で、なんでだ!?って思ったら「地中海性気候」
    地理の教科書に載ってたよ。体験して自分のものになるんだ。

    こういう椅子。女の子はさ、ストッキング伝線しちゃって。
    ごめん、とか謝っちゃったりして。椅子のせいなのにさ。

    まだ仕事。終わらない。
    新しい写真出てて
    ついコメント。

    「お気に入り」整理しないで良かった。コメントに返事来て驚いた。そういうものなんですね。

  2. より:

    おっしゃっていた通り暖かい雨ってのがたしかにハマる街ですね、バルセロナ。

    ショートパンツに生足のオンナノコが好きですが、ストッキングなら伝線で済んでも擦り傷は痛い…。

    遅くまで(?)お仕事お疲れ様です。

    オレもブックマークしてたサイトはほとんど生き残ってないですが、なんか整理出来ずにいます。
    めんどくさい8割、思い出深い2割。

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Dirty Rotten Imbeciles

thrash

鋼鉄色の音。
赤銅色の泡。
美しくある音と味。

off shore

off shore

雷鳴。
陽射し。
夏の日の匂い。

gate

gate

狐火の灯る道。
非日常への入口。
非日常からの出口。

as a child

氷川丸

汽笛の音。
夜の匂い。
幼い頃の記憶。

月光

月ひとつ

非日常の灯。
月明かりは銀色。
月に映えるのは艶。

焼葡萄

camus

季節は巡る。
温度は変わる。
ボクはまだ此処に居る。

vedett

シロクマ

見た目が10割。
でも、ギャップも面白い。
振れ幅は大きい方が面白さも大きい。

Panache

グラスビール

夜の帳。
麦酒の泡。
初夏の匂い。

Gorgonzola

stracchino di Gorgonzola

見知らぬ仲間。
肌馴染みのある空気。
ボクは変わらず此処に居る。

PUNK

India Pale Ale

香り立つ泡の音。
寄せ集めで型作る芸術。
青二才が塗り替える常識。

memento mori

サクラ

春の国替えはずるい。
桜の季節に思い出すから。
でも「carpe diem」と心に刻む。

(V)o¥o(V)

鉄馬乗り

昼下がりの嬌声。
舌に響く前菜。
弾ける麦酒の泡の音。

light

ランタン

いつもの席。
いつもの曲。
いつもの非日常。

father

雨の碧

貴方のお陰で
随分と久しく
泣くことを思い出した

seven

夜桜

さくらさくら
花吹雪
舞い落ちる彩